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下北ブランド研究所 Shimokita Food Research Institute

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最近の試験・研究・指導実績(平成21年度~平成25年度)

 



 

 
 

「学会発表等」


 
・キアンコウの出荷前畜養および活締め処理、魚体温度管理による鮮度保持技術の開発
(平成24年度日本水産学会秋季大会及び平成24年度水産利用関係研究開発推進会議)
・キアンコウ筋肉において冷凍前脱水が解凍後の品質に与える影響
(平成 24 年度日本水産学会東北支部大会(東北支部会長賞受賞))
・アイナメの安静蓄養及び活締め等による鮮度保持効果の検討(平成24年度水産利用関係研究開発推進会議)
・通電加熱を用いた乾燥ナマコおよびサケ塩干品の製造技術開発(水産学シリーズ178,通電加熱による水産食品の加熱と殺菌,平成25年9月)
・下北地域における野生酵母の探索(あおもり農業,平成25年11月)
・バイオロギングによるキアンコウの行動解析(水産技術,6(1),1-15,2013)
・バイオロギングによるキアンコウの行動解析-特に記録期間が長期に渡った個体について-(平成25年度日本水産学会秋季大会)
・マコガレイの活締め等による鮮度保持効果の検討(平成25年度水産利用関係研究開発推進会議)
キアンコウ研究で優良研究・指導業績表彰を受賞(平成27年度 全国食品関係試験研究場所長会)
 

「新規加工品開発」


 
平成21年度
 イカ加工品 5件、サケ・マスを使った加工品 6件、ホタテガイ・サンマ・アンコウ加工品 各1件、ゴボウ加工品 1件 カボチャ加工品 2件
平成22~23年度
 イカ加工品 7件、ホタテガイ加工品 3件、サケ・マスを使った加工品 7件、その他(カタクチイワシ、サバ、コノコ、イシダイ、ウスメバル、ワカサギ)加工品 12件
平成24年度
 とりまとめ中
平成25年度
 とりまとめ中

 

 

「加工品開発、改良等に係る試作・指導・相談の件数」


 
・平成21年度 185件
・平成22年度 213件
・平成23年度 235件
・平成24年度 211件
・平成25年度 186件
 
 
 
 
 
 
 
 

 
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