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普及する技術

 

 すべてPDFファイルとなっております。

  詳しくは畜産研究所までお問合せください。

 


 

  • 平成29年度

 (1)サイレージ用トウモロコシの奨励品種「タカネフドウ(系統名長交C980)」の特性

 

  • 平成28年度

 (1)飼料用米奨励品種「ふ系237号」の特性

 (2)「青森シャモロック」の歯ごたえや旨味成分等を高める生産技術

 

 (3)約2ヶ月間で3回の採卵が可能なウシ(黒毛和種)過剰排卵処理方法

 

 (4)サイレージ用トウモロコシの奨励品種「ロイヤルデントTX1241(系統名TX1241)」の特性

 

 (5)サイレージ用トウモロコシの奨励品種「パイオニア118日(系統名P2088)」の特性

 

 (6)サイレージ用トウモロコシの奨励品種「きみまる(系統名北交72号)」の特性

 

 (7)アカクローバの奨励品種「リョクユウ(系統名北海13号)」の特性

 

 (8)ペレニアルライグラスの奨励品種「ヤツユメ(系統名八ヶ岳T-24号)」の特性

 

 

  • 平成27年度

 (1) 黒毛和種種雄牛「平安平」号の現場後代検定成績

 (2)サイレージ用トウモロコシの奨励品種「パイオニア100日(系統名P9400)」の特性

 

 (3)サイレージ用トウモロコシの奨励品種「パイオニア115日(系統名P1690)」の特性

 

 

  • 平成26年度

 (1)サイレージ用トウモロコシの奨励品種「ゴールドデントKD550(系統名KE8500A)」の特性

 (2)サイレージ用トウモロコシの奨励品種「パイオニア126日(系統名32F27)」の特性

 

 (3)サイレージ用トウモロコシの奨励品種「北交65号(系統名北交65号)」の特性

 

 (4)チモシーの奨励品種「ユウセイ(系統名SBT-0301)」の特性

 

 (5)アルファルファの奨励品種「ケレス」の特性

 

 (6)フェストロリウムの奨励品種「東北1号」の特性

 

 (7)サイレージ用トウモロコシの新たな施肥基準

 

 

  • 平成25年度

 (1)黒毛和種種雄牛「光茂」の現場後代検定成績

 (2)サイレージ用トウモロコシの奨励品種「サイレージコーンNS127(系統名KE7750)の特性

 

 (3)アカクローバーの奨励品種「ナツユウ」の特性

 

 

  • 平成24年度

 (1)黒毛和種種雄牛「優福栄」の現場後代検定成績

 

  • 平成23年度

 (1)サイレージ用トウモロコシの奨励品種「スノーデント108(系統名LG3490)」の特性

 (2)サイレージ用トウモロコシの奨励品種「パイオニア108日(系統名34N84)」の特性

 

 (3)サイレージ用トウモロコシの奨励品種「ロイヤルデントTH680(系統名TH680)」の特性

 

 (4)飼料用ライ麦の奨励品種「春香」の特性

 

 (5)サイレージ用トウモロコシを破砕処理機械を利用して調製する場合は登熟程度に応じてローラ幅を調整する

 

 

  • 平成22年度

 (1)青森シャモロック種鶏の育成期飼料制限給与と種卵の早期供用により、ひなの生産性を30%以上向上させることができる

 (2)チモシーの早生品種「ホライズン」の特性

 

 

  • 平成21年度

 (1)放牧育成した黒毛和種子牛は経費が低コストとなり、舎飼い育成した子牛と肥育成績も変わらない

 (2)サイレージ用トウモロコシの奨励品種「スノーデント110(系統名LG3520)」の特性

 

 (3)飼料米用奨励品種「ふ系211号」の特性

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  平成21年度以前につきましては、こちらでご確認ください。

 

 

 

 

 


 

 

 

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