森林を病虫害から守る

 この研究では、青森県で発生しているマツ材線虫病(松くい虫被害)やナラ枯れの激害化を防ぐために被害発生危険地域を予測するための技術開発、被害対策コストを抑えるために被害材(ナラ)の有効活用技術の開発に取り組んでいます。

 

松くい虫被害木(深浦町)(補正).JPG
松くい虫被害木(深浦町)
ナラ枯れ激害地(深浦町)(補正).JPG
ナラ枯れ激害地(深浦町)

 

研究内容(PDF):森林の公益的機能を守る病虫害対策技術に関する試験・研究開発

 

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