2025年度ホタテガイ採苗速報

令和7年度版 ホタテガイ採苗速報

発行日 No. 通刊No. タイトル PDF
2025.3.28 1 793 採苗器の投入適期は再来週の見込み PDF
2025.4.3 2 794 採苗器の投入開始は来週の見込み PDF
2025.4.10 3 795 全湾で一度に採苗器を投入し、来週中に投入を完了してください PDF
2025.4.17 4 796 全湾で採苗器の投入を完了してください PDF
2025.4.24 5 797 海域によって採苗器への付着数にバラツキが見られます PDF
2025.5.2 6 798 ホタテガイの付着は終了に向かっています PDF
2025.5.15 7 799 ホタテガイの付着は終盤となっています PDF
2025.5.22 8 800 5月26日に第1回全湾付着稚貝調査を行います PDF
2025.5.29 9 801 付着数は西湾で42,970個/袋、東湾で60,687個/袋 PDF
2025.6.12 10 802 全湾で袋替えや間引きを進めてください PDF
2025.6.26 11 803 稚貝採取は1分5厘で西湾は採取可能、東湾は来週前半から、2分で西湾は来週前半、東湾は再来週前半から開始の見込み 平年より殻長が大きいので早めに作業を始めましょう PDF
2025.7.8 12 804 表層と中層の水温が上昇してきました。早めに稚貝採取を行いましょう PDF
2025.7.10 13 805 稚貝採取を早めに行い、体力のある貝を作りましょう PDF
2025.7.22 14 806 表層の水温が26℃を超える地点が見られました。水温に注意して、早めに稚貝採取を終えましょう PDF
2026.1.22 15 807 親貝成熟度調査が始まりました。生殖巣重量が軽く、産卵数が少なくなる可能性 PDF
2026.2.10 16 808 成熟は順調に進行。生殖巣重量が軽く、産卵数が少なくなる可能性 PDF
2026.2.27 17 809 全湾で産卵が始まりました PDF
2026.3.12 18 810 西湾では産卵が進行、東湾では産卵が停滞気味 PDF
2026.3.25 19 811 西湾では産卵が停滞気味、東湾では産卵が進行。ラーバ出現数は極端に少ない状況 PDF

 

令和7年度版 ホタテガイ養殖管理情報

発行日 No. 通刊No. タイトル PDF
2025.4.24 1 234 成貝向けに適切な養殖管理を行い親貝の確保を! PDF
2025.7.4 2 235 中層(10~15m層)の水温が20℃を超えてきたので、新貝および成貝の施設は水温の低い下層へ沈めましょう PDF
2025.7.23 3 236 高水温年であった一昨年並みのペースで水温が上昇しています。水温を確認し、施設を下層に沈めましょう PDF
2025.8.19 4 237 水温は平年よりかなり高い状況です。水温の低い施設に沈めたまま動かさないでください PDF
2025.9.11 5 238 水温が高い状況が長期間続いています。掃除・玉付け・分散・へい死確認を行わないでください PDF
2025.10.6 6 239 稚貝の分散作業は23℃になってもすぐには行わず、「フチがまわっている」ことを確かめてから始めましょう PDF
2025.11.7 7 240 新貝の体力を回復させるためにも稚貝分散作業を優先しましょう PDF
2025.12.18 8 241 ケガをすると異常貝になるのでシケの多い冬は施設を安定させましょう PDF

 

令和7年度版 付着生物ラーバ情報

発行日 No. 通刊No. タイトル PDF
2025.9.24 1 164 ムラサキイガイの付着により分散作業の効率が低下する見込み PDF
2025.10.28 2 165 ユウレイボヤの付着軽減のため、施設を沈めすぎないようにしましょう PDF1PDF2
2025.12.15 3 166 秋から冬生まれのムラサキイガイラーバはほとんど付着しません PDF1PDF2
2025.12.18 4 167 マボヤの付着が進んでいます PDF1PDF2
2026.1.13 5 168 海域によってはユウレイボヤが大量付着する可能性があります PDF1PDF2
2026.2.2 6 169 キヌマトイガイラーバが出現し、増加しています PDF1PDF2
2026.2.20 7 170 キヌマトイガイラーバが増加しています。ミネフジツボラーバが出現しました PDF1PDF2
2026.3.3 8 171 キヌマトイガイ、ミネフジツボの篭等への付着が増加することが考えられます PDF1PDF2
2026.3.13 9 172 出荷時期のユウレイボヤの付着量は前年より少なくなる可能性が考えられます PDF1PDF2
2026.3.30 10 173 出荷時期のユウレイボヤの付着は西湾で少なく、東湾の一部でやや多くなる可能性が考えられます。 PDF1PDF2
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